最近は、由布姫(柴本幸)と武田晴信(市川亀治郎)とのことばっかりだなぁ。
よく聞けばけっこうエロかったり。エッチのときは、激しく思いを寄せるのに、エッチがおわると、氷のように冷たくなってしまうみたいな意味のことをいってたし。
いやはや。
前回、山本勘介(内野聖陽 )は、めし炊きの煙をみて、敵に動きのあることをさっちしていた。まあこの時代は、めし炊けば、煙あがるしなぁ。煙のあがる時間、量とかから、敵のうごきを察知するというのは、戦の常とう手段である。
しかし。武田晴信(市川亀治郎)と上杉謙信(Gackt )が戦った、川中島の戦いにおいて、武田方は、奇襲をおこなうのだが、これを敵の上杉謙信(Gackt )に見破られてしまう。見破られた理由が、めし炊きの煙で、あったそうな。 敵に逆パターンをやられるわけですね。山本勘介(内野聖陽 )、一生の不覚というわけですね。
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