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   <title>ＮＨＫ大河ドラマについて</title>
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   <subtitle>NHK放送の大河ドラマについて語るHP。 功名が辻　風林火山</subtitle>
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   <title>第24回 「越後の龍」 6月17日放送</title>
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   <published>2007-06-19T09:16:01Z</published>
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      ついに、長尾景虎（Gackt:ガクト）登場。不義なるものを正したまえってね。

武田晴信（市川亀治郎）、最大のライバルである。のちに戦国最強とまで、いわれる武田家の甲州兵に対して、唯一、対等に立ち向かえたのは、長尾景虎（Gackt:ガクト）率いる越後兵のみであった。

長尾景虎（Gackt:ガクト）は。万を超える軍勢を率いる大将でありながら、戦のときは、自ら先頭にたって、馬にのり、敵陣へ駈けていくということもしたらしい。

毘沙門天の化身といわれた。

Gacktとは、ああみえても、現場では、腰が低く、共演者にすすんで、あいさつするらしい。イメージとちゃんやん。

真田幸隆（佐々木蔵之介）が、無地　元の城にもどれたのは、よかったが、武田晴信（市川亀治郎）にあいさつしてるのに、勘介に鉄砲の味は、どうであった聞いてたりして、一瞬ムットしているようにみえたが、気のせいだろうか。



      
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   <title>第23回 「河越夜戦」 6月10日放送</title>
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   <published>2007-06-17T06:19:43Z</published>
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      河越夜戦は、河越城を包囲する、足利・上杉の連合軍、８万に対して、北条氏康（松井誠）が、８千で、敵の油断をついて、夜襲をしかけ、大勝利をおさめった、戦いである。

関東管領・上杉憲政（市川左團次）は、上野・平井城に逃亡、足利晴氏は古河へ逃亡、上杉朝定は、討ち死し、北条氏康は、関東への劣勢を挽回し、支配をかためていくことになった。

番組では、上杉家に仕える真田幸隆（佐々木蔵之介）と会い、武田へ仕えるよう説得するため、山本勘介（内野聖陽）が、５０人ばかしで、北条の援軍として加わわっているが、まあ、フィクションだし

たぶん、関東管領に見切りをつけた、真田幸隆（佐々木蔵之介）が、武田家に仕官するという流れになるのだろうということが、予想される。

そして、最終的に関東を追い出された、上杉憲政（市川左團次）が、長尾景虎（Gackt:ガクト）を養子として、上杉という名と関東管領職をゆずるという流れになる。


、
      
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   <title>第22回 「三国激突」 6月3日放送</title>
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   <published>2007-06-10T07:08:34Z</published>
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      駿河の今川と相模の北条とは、もともと縁戚であったが、今川と武田とが和睦したため、怒った北条氏綱が、駿河の東を占拠していたが、このたび、関東管領の上杉家と古河公方の足利家とが、団結し、
さらに今川義元（谷原章介）との同盟し、北条氏康（松井誠）やっつけようとしたが、武田晴信（市川亀治郎）の仲介で、今川家と北条家が仲直りしたという話である。

のちに今川家、北条家、武田家との三国同盟を結ぶことになるのだが、３家とものちに滅亡してしまうことになるとは、このとき誰も想像しなかっただろう。

その発端となったのが、今川義元（谷原章介）が、桶狭間で、敗死したという、まさかの番の狂わせであった。
      
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   <title>大河ドラマ、風林火山をみて</title>
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   <published>2007-05-28T00:58:56Z</published>
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   <summary>最近は、由布姫（柴本幸）と武田晴信（市川亀治郎）とのことばっかりだなぁ。 よく聞...</summary>
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      最近は、由布姫（柴本幸）と武田晴信（市川亀治郎）とのことばっかりだなぁ。

よく聞けばけっこうエロかったり。エッチのときは、激しく思いを寄せるのに、エッチがおわると、氷のように冷たくなってしまうみたいな意味のことをいってたし。

いやはや。

前回、山本勘介（内野聖陽 ）は、めし炊きの煙をみて、敵に動きのあることをさっちしていた。まあこの時代は、めし炊けば、煙あがるしなぁ。煙のあがる時間、量とかから、敵のうごきを察知するというのは、戦の常とう手段である。

しかし。武田晴信（市川亀治郎）と上杉謙信（Gackt ）が戦った、川中島の戦いにおいて、武田方は、奇襲をおこなうのだが、これを敵の上杉謙信（Gackt ）に見破られてしまう。見破られた理由が、めし炊きの煙で、あったそうな。　敵に逆パターンをやられるわけですね。山本勘介（内野聖陽 ）、一生の不覚というわけですね。


      
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   <title>第19回 「呪いの笛」 5月13日放送</title>
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   <published>2007-05-17T06:51:30Z</published>
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      いよいよ、武田晴信（市川亀治郎）の側室となることになった由布姫（柴本幸）との話。

いまだ武田への恨みが、忘れられぬ由布姫（柴本幸）。　

由布姫（柴本幸）を側室にすることへ正室として理解をしめし、自分の思いどうりに生きられぬところに、京から甲斐の国まで嫁いできたわが身と同じものを由布姫（柴本幸）に感じながらも、どこか嫉妬を感じている三条夫人（池脇千鶴）。

山本勘助（内野聖陽）が、武田家にきてからは、三条夫人（池脇千鶴）にとっては、よくないこと続きである。

二男は、失明するし、三男は、生まれてすぐ死ぬし。　由布姫（柴本幸）を側室にするし。

三条夫人（池脇千鶴）、　由布姫（柴本幸）に笛まで与えて。

普通笛ぐらいそれなりに吹けるはずですがと思っていたら、最後、この日、笛の音が変わっていたことを　三条夫人（池脇千鶴）だけは、気づいていたって。　そんな微妙な変化に　気づくぐらいなら、あんた笛の名手だろうと思いながら。(女心の微妙な変化は、同じ男を思っている女しかわからないという意見もあるでしょうが）

おやかた様は、正直いって、みばえはよいほうでは、ありませんので、がっがりしないようにっって。
そんなことわざわいわなくても、えんちゃうのと思いながら見てたりして。

確かに、武田晴信が二枚目とは、思わないが。


      
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   <title>第17回 「姫の涙」 4月29日放送</title>
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   <published>2007-04-30T05:01:57Z</published>
   <updated>2007-04-30T05:35:09Z</updated>
   
   <summary>特になし。 やっぱり、桜井幸子は,美人だなと見ていて思った。憂う表情などは、最高...</summary>
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      特になし。

やっぱり、桜井幸子は,美人だなと見ていて思った。憂う表情などは、最高。

飯富虎昌（金田明夫）が、晴信の長男・義信の傅役（もりやく）を任命された。

長年の労苦が報われたとかいって、感激していたが、のちに、今川義元の娘を妻にしている義信が、今川義元なき後、今川家の勢力がおとろえたのを、見た信玄が、駿河に攻め入ろうとするのに反対し、、父信玄を追放しようと、謀反を企てるが、露見した際に、傅役（もりやく）であったため、切腹仰せ付けられるのである。

飯富虎昌（金田明夫）自身は、駿河侵攻に賛成であったという。わざと、謀反が露見するようにもっていったとも。

人生は、なにが災いするかわからないのである。

このことで、義信は、廃嫡され、幽閉され、２年後くらいに病死か切腹してしますのである。

そして、由衣姫（柴本幸）の生んだ、勝頼が、武田家をつぐのである。
      
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   <title>武田信虎は、なぜか長生き</title>
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   <published>2007-04-29T14:37:21Z</published>
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   <summary>意外なことに、武田信虎は、長生きである。８１歳までいきている。人物画 息子の武田...</summary>
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      <![CDATA[意外なことに、武田信虎は、長生きである。８１歳までいきている。<a href="http://www.city.kofu.yamanashi.jp/kanko/history/0102.htm">人物画</a>

息子の武田信玄が死んだときもまだ生きていた。

武田信玄　５３歳　上杉謙信49歳　北条氏康５７歳　豊臣秀吉　６１歳　徳川家康75歳からいっても長生きである。

しかし、まだその上がいる、真田信之　９１歳　北条早雲　88歳（異説あり）　島津義弘　85歳　尼子経久　84歳　細川忠興　83歳　宇喜田秀家　83歳　鍋島直茂　81歳といったところである。

武田信玄が病死したあと、武田勝頼をたよったが、混乱をおそれて、甲斐には、戻れず、信濃の高遠城で、晩年をすごしている。

武田勝頼と対面したおり、８０歳の高齢にもかかわらず、刀をふりまわしたというから、たいしたものである。

当時、高遠城には、信虎の三男、信廉の居城であったから、勝頼が叔父の信廉にあずけたものとおもわれる。

この信廉、軍事的才能は、信玄　信繁のようにないが、風貌は、信玄に生き写しであったという。

武田信玄が病死したおりは、信玄の影武者として、武田軍を無事に甲斐へと撤退させている。

信玄に追放された、信虎が、信玄とそっくりの信廉と晩年を過ごすことになるとは、。

 長篠の戦いがおこるのは、信虎の死んだ１年あとである。

戦国最強といわれた武田軍の滅亡への道を見ることなく、なくなったのは、ある意味、幸せであったかもしれない。






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   <title>諏訪頼重（小日向文世）が、切腹</title>
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   <published>2007-04-22T23:32:44Z</published>
   <updated>2007-04-23T00:33:37Z</updated>
   
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      諏訪頼重（小日向文世）が、切腹、諏訪家は、寅王丸が次ぐことになった。

しかし、寅王丸がその後、どうなったかは、よくわからない。

散々利用されて、利用価値がなくなると、殺されたのかも知れない。

禰々（桜井幸子）も半年後、心労のためか、死亡。１６歳だったらしい。

結局、諏訪家は、武田晴信市川亀治郎）と由布姫（柴本幸）の子、勝頼が継ぐことになる。

諏訪四郎勝頼という。

この勝頼、武田晴信市川亀治郎）の嫡男、義信が廃嫡されたあと、武田家の跡取りとなり、武田家滅亡へと導いてしまう。

由布姫（柴本幸）を側室にするとき、仇の娘を側室に迎えるは、お家に災いをなすといわれていたが

見事に的中してしまうのである。

ちなみに、由布姫（柴本幸）も２３，２４くらいで、死んでしまうのである。



      
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   <title>武田晴信（市川亀治郎）と武田信虎（仲代達矢）</title>
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   <published>2007-02-27T08:34:08Z</published>
   <updated>2007-02-26T23:02:22Z</updated>
   
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      武田晴信（市川亀治郎）と武田信虎（仲代達矢）は、仲が悪いというより、親子なのになんか相性が悪いのでしょう。お互いのやることなすことが、どうもしゃくにさわるという関係なのでしょう。

親子だから必ずしも仲がいいとは、限らないものです。

結局、いきつくところは、父の信虎を駿河に追放という結果になってしまいます。

まあ、廃嫡されそうになったら、そうするしかなかったでしょう。

そして、武田晴信（市川亀治郎）自身は、三条夫人（池脇千鶴）との間にできた

嫡男・武田義信を廃嫡し、自殺においこんでるのですから、。う～ん　なんともはや。

私の記憶では、これほど、父と子が仲がわるい例をあまり知らない。

どっちかというと、母親が弟のほうを溺愛して、お家騒動になったのは、いくつか知っている。

有名なのは、織田信長と伊達政宗である。どちらも、父親は、こいつは、優秀だと目をかけている

にもかかわらず、母親が弟のほうを溺愛して、跡目にしたいと願うようになる。弟のほうも、その気になるので、結局、兄が弟を殺すという形で決着する。

武田家の場合は、弟と晴信は、仲がいい。弟も兄をさしおいて、自分が跡目を継ごうと思っていない。

なぜか、父親の信虎のみが、晴信を毛嫌いしているのである。



      
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   <title>今川義元（谷原章介）</title>
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      今、大河ドラマの風林火山では、梅岳承芳（ばいがくしょうほう）が今川家の跡目争いで、異母兄の玄広恵探（井川哲也 ）をやぶる花倉の乱がおわったところ。

梅岳承芳（ばいがくしょうほう）は、今川義元となるのだが、義元といえば、織田信長により桶狭間でうちとられたことから、まぬけみにたいに思ったいるひとがいるかもしれないが、武田信玄（市川亀治郎 ）　上杉謙信（Gackt ）　北条氏康（松井誠 ）と互角に渡り合い、今川家の最盛期を築いた名将である。

で。今川義元を演じている谷原章介さん、最近なんかで見た名と思ったら、いしだ壱世の前妻・三宅恵美さんと、できちゃった結婚うんぬんという人だった。

自分がやったことですからねと語っていたが、結婚の日取りは、いつ？


      
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   <title>上杉謙信（Gackt ）</title>
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      風林火山でGACKT（ガクト）が、演じる、上杉 謙信（うえすぎ けんしん）

毘沙門天の　化身といわれ、生涯一度も負けなかったといわれる戦の天才。

生涯不犯（未婚）であり、節生しているイメージがあるが、大の酒好きであり戦の最中でも

酒をのんでいたらしい。

不健康な生活習慣であったらしい、高血圧症　　糖尿病　アルコール依存症、躁鬱気質であったらしい

たいぶ以前抱いていたイメージがちがう。

GACKT（ガクト）は、夜、炭水化物をとらないらしいが・・・・・・・・。


      
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   <title>功名が辻案内所</title>
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   <summary>功名が辻（こうみょうがつじ）は、2006年（平成18年）に放送されている45作目...</summary>
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      <![CDATA[<strong>功名が辻（こうみょうがつじ）</strong>は、2006年（平成18年）に放送されている45作目のNHK大河ドラマである。<br>
<br>
原作司馬遼太郎。脚本大石静。主演仲間由紀恵、上川隆也。<br>
<br>
<br>
織田信長、豊臣秀吉、徳川家康といった時代の流れのなかで、山内一豊と千代（見性院）がどう生き抜いていくかの物語である<br>
<br>
<strong>功名が辻</strong>の意味はー功名があげられるかどうかの分かれめといったような感じの意味である。<br>
<br>
現代ふうにいうと、出世できるかどうかのわかれめという意味である。<br>
<br>
「功名が辻」の辻は「十字路、交差点、路上」という意味である。<br>
<br>
<b>功名が辻関連リンク先</b><br>
<br>
<a href="http://www3.nhk.or.jp/taiga/">NHK 大河ドラマ「功名が辻」公式ホームページ</a><br>
<br>
<a href="http://kazutoyochiyo.jugem.jp/">功名が辻　山内一豊・千代ゆかりの地を訪ねて</a><br>
<br>
<a href="http://www.nhk.or.jp/drama/html_news_komyo.html">『NHK』高知放送・ドラマ情報（功名が辻）</a><br>
<br>
<a href="http://www.kazuchiyo.jp/">「北近江一豊・千代博覧会」公式ホームページ　大河ドラマ「功名が辻」</a><br>
<br>
<a href="http://tv.yahoo.co.jp/tv_show/nhk/komyo/">功名が辻（ヤフーテレビ）</a><br>
<br>
<a href="http://www.kochinews.co.jp/0607/060715evening02.htm">山内家ゆかりの品を２４０点展示　県立文学館 </a><br>
<br>
<a href="http://www.kochinews.co.jp/0607/060715headline01.htm">「山内一豊とその妻」展開幕　仲間さん来高しＰＲ</a><br>
<br>
<a href="http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2006/0714/nto0714_3.asp">菊と紅葉まつりで「功名が辻」</a><br>
<br>
<a href="http://loca.ash.jp/info/2006/t2006_koumyo.htm">功名が辻 詳細ロケ地情報</a><br>
<br>
<a href="http://allabout.co.jp/travel/meisho/closeup/CU20060328A/">功名が辻の舞台、岐阜城に登る【岐阜】</a><br>
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<a href="http://allabout.co.jp/travel/meisho/closeup/CU20060524A/index.htm">功名が辻の舞台、秀吉が築いた長浜【滋賀】</a><br>
<br>
<a href="http://lgportal.city.kakegawa.shizuoka.jp/kanko/k_jyoho/nouryo_2.jsp">大河ドラマ『功名が辻フェスタｉｎ掛川』開催</a><br>
<br>
<a href="http://www.rurubu.com/book/article/domestic/20060123/index.asp">高知県　大河ドラマ「功名が辻」を知る旅へ：るるぶ.com</a><br>
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<a href="http://www.kazuchiyo.jp/info/opening.html">「千代博覧会」公式ホームページ　大河ドラマ「功名が辻」</a><br>
<br>
<a href="http://tiyasu.tank.jp/taiga2006/">大河ドラマ「功名が辻」一豊と千代の物語</a><br>
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<a href="http://www.tourism.city.osaka.jp/yumebutai/">大阪歴史の夢舞台　功名が辻</a><br>
<br>
<a href="http://www.nagahamashi.org/event/drama/">長浜観光協会：大河ドラマ「功名が辻」</a><br>
<br>
<a href="http://www.tosa-yamauchi.com/index_2.html">土佐の国と大河ドラマ「功名が辻」</a><br>
<br>
<a href="http://www.biwako-visitors.jp/taiga/">歴史の舞台　近江の国と大河ドラマ「功名が辻」：2006年大河ドラマ「功名が辻」のゆかりの滋賀県内の各地をご紹介</a><br>
<br>
<a href="http://www.wbs.ne.jp/bt/kakegawa/kazutoyo/index.html">掛川観光協会 - 観光 - 掛川城周辺</a><br>
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<a href="http://www.rd.mmtr.or.jp/~asashi/newpage1101.htm">山内一豊の妻　表紙「見性院の謎を求めて」</a><br>
<br>
<a href="http://www.rd.mmtr.or.jp/~asashi/newpage1000.htm">山内一豊の妻「山内一豊夫人顕彰会ホームページ」(郡上八幡）へようこそ</a><br>
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<b>功名が辻関連芸能ニュース</b><br>
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<a href="http://www.zakzak.co.jp/gei/2005_04/g2005042202.html">仲間由紀恵「つつましやかな…」今度は“妻の鑑”に</a><br>
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<a href="http://www.zakzak.co.jp/gei/2005_09/g2005092709.html">大河ドタキャン杉田かおるの計算…役者の栄誉ポイ </a><br>
<br>
<a href="http://www.zakzak.co.jp/gei/2005_08/g2005080502.html">ハセキョー、ガラシャ役に…ＮＨＫ大河「功名が辻」</a><br>
<br>
<a href="http://www.zakzak.co.jp/gei/2006_01/g2006011608.html">ＮＨＫ大河「功名が辻」華なし苦戦…上昇期待も</a><br>
<br>
<a href="http://niyodo.web.infoseek.co.jp/kiji-20050918.htm">仁淀川で「功名が辻」ロケ　上川さんら熱演 </a><br>
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<a href="http://news.goo.ne.jp/news/sanspo/geino/20060719/120060719037.html">ＮＨＫ「功名が辻」で唐沢の前田利家が再び！</a><br>
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<a href="http://www.sanspo.com/geino/top/gt200607/gt2006070402.html">“俳優”高田延彦、ＮＨＫ大河「功名が辻」にレギュラー出演</a><br>
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<a href="http://www.tvlife.jp/choose/051019_01.html">『功名が辻』仲間由紀恵が乗馬に挑戦!! </a><br>
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<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060524-00000025-dal-ent">舘＆和久井 本能寺の変に興奮</a><br>
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<a href="http://www.zakzak.co.jp/gei/2006_06/g2006061416.html">石川さゆりドキドキ…２５年ぶりドラマ出演</a><br>
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<b>脚本大石静の関連HP</b><br>
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<a href="http://mebius-blog.com/ohishi/index.html">シズカのフロク</a><br>
<a href="http://www.candid-network.jp/shizuka014/">大石静ホームページ「静の海」</a>]]>
      
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   <title>山内一豊って（功名が辻）</title>
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   <published>2006-08-04T19:14:00Z</published>
   <updated>2007-02-14T07:48:37Z</updated>
   
   <summary>山内一豊って、妻が嫁入りの持参金で名馬（鏡栗毛）を買った 関が原の戦いのときに、...</summary>
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      <![CDATA[山内一豊って、妻が嫁入りの持参金で名馬（鏡栗毛）を買った<br>
<br>
関が原の戦いのときに、徳川家康に掛川城をいっさいをさしあげますというぐらいしか、エピソードがない。]]>
      
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   <title>山内一豊って、その２</title>
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   <published>2006-08-03T15:27:00Z</published>
   <updated>2007-02-14T07:49:00Z</updated>
   
   <summary>山内一豊って、強運な人間である。 豪傑・英雄でもないのに、織田信長・豊臣秀吉・徳...</summary>
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      <![CDATA[山内一豊って、強運な人間である。<br>
<br>
豪傑・英雄でもないのに、織田信長・豊臣秀吉・徳川家康と使え、最後は、土佐一国を拝領するのだから。<br>
<br>
織田信長・豊臣秀吉・徳川家康３人につかえたのは、山内一豊一人だけみたい。<br>
<br>
同僚の中村一氏は、関が原戦い直前に死亡。関が原戦いのころには、堀尾吉晴は、息子に家督をゆずっている。<br>
<br>]]>
      
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   <title>戦国の賢婦人</title>
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   <published>2006-08-02T19:02:00Z</published>
   <updated>2007-02-14T07:49:33Z</updated>
   
   <summary>戦国の賢婦人は、豊臣秀吉の妻ねね　前田利家の妻まつ　山内一豊の妻千代の３人が有名...</summary>
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      <![CDATA[戦国の賢婦人は、豊臣秀吉の妻ねね　前田利家の妻まつ　山内一豊の妻千代の３人が有名である。<br>
<br>
共通する点は、３人とも自分の血筋が、家にのこっていないということである。<br>
<br>
豊臣秀吉の妻ねねは、子供ができなかった。側室茶々の子の産んだ秀頼が豊臣家をつぐ<br>
<br>
山内一豊の妻千代は、女の子1人しか生まなかった。その子も地震で死亡。山内一豊の弟の子忠義が２代目となる。<br>
<br>
前田利家の妻まつ子が２代目となるが、その子に子が生まれなかったため、前田利家と側室の間にできた子が、３代めをついでいる。　]]>
      
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